練馬区よくある質問と回答

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質問2960:(後期高齢者医療制度)入院時の食事代が減額される制度があると聞きました。それはどのようなものですか?

回答:

入院(療養病床以外)時の食事代(標準負担額)は1食あたり460円かかります。
世帯全員が住民税非課税の場合入院時食事代の減額申請により、限度額適用・標準負担額減額認定証を交付します。認定証を医療機関へ提示することにより、入院時の食事代が減額されます。
入院90日までの減額は申請月の1日から、入院91日以降の減額は申請日から適用されます。

*住民税が非課税(区分Ⅱ)の方で入院が90日以内は210円、90日を超える場合は、1食あたり160円に減額されます。90日を超える場合は、新たな申請が必要です。
*住民税が非課税(区分Ⅰ)の方の入院時の食事代は、100円に据え置かれます。





【関連リンク】

保険証および一部負担金の割合・自己負担限度額について
https://www.city.nerima.tokyo.jp/kurashi/nenkinhoken/kokikorei/hokensyo.html



【関連FAQ】

2954 (後期高齢者医療制度)後期高齢者医療制度の加入者ですが、限度額適用・標準負担額減額認定証が欲しいのですが、どうしたらよいですか。
2955 (後期高齢者医療制度)現在持っている「後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証」の有効期限が2016(平成28)年7月31日で切れますが、その後はどうなりますか。



【お問合せ先】
国保年金課 後期高齢者資格係
TEL: 03-5984-4587
FAX: 03-5984-1212

メールでのお問い合わせ: 
この担当課にメールを送る
  1. 2016/03/14 10:59:43
  2. 2018/09/01 06:59:13

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